WEB予約・WEB問診

人間ドック:ご予約後の注意事項

人間ドックをご予約いただきありがとうございます。

各種検査に関する注意事項をご一読いただき、ご不明な点等ございましたら事前にご連絡ください。

受診上の注意事項

 


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妊娠中またはその可能性のある方 × × × × × × ×   × × ×   × ×
心臓ペースメーカーが入っている方 ×       ×            
インスリンポンプ、グルコース測定器を付けている方 × × × ×     ×         × × ×
腎透析治療をお受けの方           ×               ×
生理中の方                 × × ×      
授乳中の方         注5   注6            
糖尿病治療中の方         注1 注1           ×   注1
血圧の高い方                      
人工関節、手術時のクリップなど体内に金属がある方 注2                        
心臓カテーテル後のステントがある方 注2                          
閉所恐怖症の方                          
歯のインプラント・歯科矯正中の方 注2                          
豊胸術を施行されている方             × ×            
薬物に対するアレルギーがある方         注3                 注4
在宅酸素使用中の方 ×       × ×             ×
体重制限(単位kg) 120 250   250 130 130     135 135 135   120 120
※ その他注意事項があります。           注7        
  • ×印の項目はご受診いただけません。
  • △印の項目はご受診いただけない場合があるか、検査を中止する場合があります。
    (心臓ペースメーカーが挿入されている方は必ず手帳をご持参ください。お忘れの場合はご受診いただけません。)
  • 注1 検査当日の朝は薬の服用やインスリンの注射はしないでお越しください。
  • 注2 手術等を行った病院にご確認ください。
  • 注3 キシロカインアレルギーのある場合は、キシロカインを使用せずに実施します。
  • 注4 バリウムアレルギーの方はお受けいただけません。胃内視鏡検査に変更してください。
  • 注5 経口での実施となります。(経鼻不可)
  • 注6 授乳中の方は、乳房超音波検査をお勧めしています。
  • 注7 80才以上の方は実施できません。
  • 注8 その他注意事項については、電話にてお問合せください。

※①②③④⑦⑬⑭の検査はインスリンポンプ・持続グルコース測定器を装着したままでは検査できません。

採血(血液検査)をお受けになる方へ

採血とは
「採血」は、身体の中を流れている血液を検査のために採取する医療行為です。
採血によって得られる情報は、身体の状態の把握を行うために非常に重要です。当センターでは十分な管理のもとに、国家資格を有する「看護師」と「臨床検査技師」が細心の注意を払って採血を実施しています。

採血にともなう合併症について
採血は基本的に安全性の高い手技であり、合併症の頻度は少ないとされています。 しかしごくまれに、次のようなことが起きる可能性があります。これらの合併症が起きた際には最善の処置を行います。また、これらの症状で病院を受診する場合は通常の保険診療になります。

〇内出血
採血後は止血帯で10分程度、圧迫止血を行います。 穿刺により、内出血が生じる可能性があります。 内出血があってもほとんどが1週間程度で自然治癒します。

〇神経損傷
穿刺により、手指の痛み・しびれなどが持続することがあります。約1万~10万回 の採血に1回の頻度で起こるとされています。 通常の採血では損傷は軽度で症状は軽く、多くは1週間以内、大部分は3か月以内に改善します。

〇血管迷走神経反射
  緊張や不安が原因となって血圧が下がり、めまい・気分不良・意識消失をひきおこ すことがあります。過去に採血で気分が悪くなったことがある方はお申し出ください。 当センターでは、検査の安全性を高めるために最大限の努力を行っております。これ らのことをご理解いただいたうえで採血(血液検査)をお受けいただきますようお願い 申し上げます。合併症について疑問やご不安な点がございましたら医師、看護師にお尋ねください。

レントゲン検診受診時の注意事項

胃がん検診(エックス線検査)ご受診の方へ

◆ 以下をお読みになり、ご理解の上ご受診ください。
①はじめに発泡剤とバリウムを飲みます。検査終了までにゲップは我慢してください。
②胃の粘膜にバリウムを付着させるため、技師の指示に従って硬い撮影台の上で体を回転したり左右に動かしたりします。
 また、手すりを握り頭部が下がった状態での撮影も行います。
③バリウムを用いた胃エックス線検査についての注意:アナフィラキーショック、バリウムの誤嚥、消化管穿孔、腸閉塞が稀に起こることがあります。

下記の方は検査を受けられません。また、当日の体調や問診により受けられないことがあります。
 1. 現在妊娠中の方、またはその疑いがある方
 2. バリウム製剤に対し、過敏症(じんましん、息苦しさ、手足が冷たくなるなど)の既往歴のある方
 3. 過去2か月以内に内視鏡により大腸ポリープ切除をされた方
 4. 過去1年以内に開腹(腹腔鏡下)、内視鏡下、開胸(乳がん含む)、心臓カテーテル、頭部の手術等や整形外科の手術をされた方、
    1年経過後も通院中の方で主治医の許可がない方(整形外科を除く)
 5. 1年以内に狭心症、心筋梗塞、脳血管疾患(脳梗塞)等を発症したことのある方。1年経過後も通院中の方で主治医の許可がない方
 6. 1年以内にてんかん発作のあった方
 7. 腸閉塞、腸捻転の既往歴がある方、炎症性疾患(潰瘍性大腸炎、クローン病)の治療中で主治医の許可がない方。
    1年以内に憩室炎と診断され治療を受けたことがある方。便秘症で検査前72時間(3日)以上排便がない方
 8. 腎臓病(人工透析)、心臓病などで水分制限を受けている方
 9. 自力で立位を保持することや撮影台の手すりを自分でつかむことが困難な方
10. ペースメーカー、植え込み式除細動器使用の方で主治医の確認がない方(エックス線装置による誤作動の可能性があります)
11. インスリンポンプ、持続グルコース測定器を装着の方
12. 撮影機器の安全構造上、体重120kg以上の方
13. 呼吸不全のある方(片側の肺切除術後、COPDなどで常時酸素吸入など)

※普段から食べ物や飲み物が飲み込みにくい、むせやすい方、以前にバリウムの誤嚥があった方は今回の胃エックス線検査は適当ではありません。
 医療機関を受診して胃内視鏡検査をお受けになるようお勧めいたします。

胃がん検診(内視鏡検査)ご受診の方へ

胃がん検診の目的と方法
胃がん検診は、症状がない時期にできるだけ早く胃がんを見つけ、早く治療する目的で行われています。
その方法には、バリウムを用いる方法(胃エックス線検査)と内視鏡を用いる方法(胃内視鏡検査)があり、いずれもその効果が証明されています。
また、両者の方法には、良いところ悪いところがあります。

胃内視鏡検査の方法
口または鼻から胃内視鏡を挿入し、食道・胃・十二指腸を内腔から観察し、病気を探します。
異常がある場合には、病変の一部をつまみ(生検)、細胞の検査を行うことがあります。
また、色素を散布して、病変を見やすくすることがあります。
なお、生検が行われた場合、生検については保険診療として別途請求があります。当日は、健康保険証を持参してください。
また、生検により粘膜に傷ができますので、検査後当日の食事は柔らかい消化の良いものを食べてください。過激な運動、長湯、旅行などは避けてください。

偶発症
偶発症が発生する頻度は、胃内視鏡検診では0.087%と全国調査により報告されています。
この中には鼻出血などの経鼻なものから入院例まで含まれています。
現在までに検診目的の胃内視鏡検査による死亡事故は報告されていませんが、以下を含めた偶発症が起きる可能性があります。

1)胃内視鏡により食道や胃に傷がつくことや、出血、穿孔(穴があくこと)
2)生検による出血、穿孔(穴があくこと)
3)薬剤によるアレルギー(呼吸困難、血圧低下など)
4)検査前からあった疾患の悪化(症状の出ていなかった疾患も含む)

なお、当施設では偶発症の防止のために十分な注意を払うとともに、偶発症が発生した場合には最善の対応をいたします。
その他ご不明な点は検査当日、医師、看護師にお尋ねください。

乳がん検診(超音波・マンモグラフィ)ご受診の方へ

乳がん検診の注意事項
現在医療機関を受診中または経過観察中の方は、外来受診をお勧めいたします。

◇マンモグラフィ検査の注意事項
《下記の項目に当てはまる方は、医療機関(乳腺外来)を受診してください》
① 豊胸術を受けた方(挿入物が破裂することもあります)
② 過去に豊胸術(シリコンバック、生理食塩水バック、脂肪注入、ヒアルロン酸注入など)を受け、現在は挿入物を除去しているが除去後1年未満の方
③ 乳房再建術を受けた方
④ ペースメーカー、植込み型除細動器等人工物を挿入している方(強く圧迫して行う検査なので、ペースメーカー等に支障をきたす場合もあります)
⑤ シャント、ポートを挿入している方

《受診する際の注意事項》
① 制汗スプレー、パウダー等はつけないできてください。スプレーやパウダーに含まれる成分が病変に似た陰影に写ることがあります。
② 妊娠中の方、妊娠の可能性のある方は、お受けいただくことができません。

◇乳房超音波検査の注意事項
《下記の項目に当てはまる方は、医療機関(乳腺外来)を受診してください》
① 豊胸術(シリコンバッグ、生理食塩水バッグ、脂肪注入、ヒアルロン酸注入など)を受けた方(挿入物は画像の正確な判定が困難になります)
② 過去に豊胸術を受け、現在は挿入物を除去しているが除去後1年未満の方

子宮がん検診ご受診の方へ

受診の注意事項
 1. 3日前より性交渉・膣洗浄及びタンポンの使用は、避けてください(入浴はさしつかえありません)。

 2. 生理中の子宮がん検診は不向きです。生理中は避けてお申込みください。

 3. 性経験のない方の子宮がん検診(頸部・体部・超音波)についてのお願い
   性経験のない方においては、子宮頸がんの発症はほとんどないと考えられています。
   また、検査時に器具を使用することで、負傷・出血などを伴う確率が高く、治療が必要となることがあります。
   保険診療が必要な場合もあるため、医療機関(婦人科外来)での検診をお勧めします。

子宮がん検診について

 1. 子宮頸部がん検診は、厚生労働省の「がん検診の有効性評価に関する研究班」の報告で最も有効性が認められた、がん検診のひとつです。

 2. 細胞診による子宮がん検診は、初期がんの発見のみならず、がんに移行しやすい病変(前がん性病変・異形成)も検出されます。

 3. 精密検査が必要と言われた方は、必ず精密検査を受けてください。

 4. 子宮体がん検診については、最近6ヶ月以内に不正出血を認める場合を対象にしており、最終的には診察時に婦人科医師が実施するか判断し、
   検診を行います。

 5. 良性の病気(子宮筋腫など)で子宮全摘手術を受けられた方は、手術後の子宮がん検診は不要です。
   しかしそういった手術の場合でも膣は残っていますので、心配な方は「膣がん検診」として検査は可能です。

大腸がん検診(内視鏡検査)ご受診の方へ

大腸内視鏡検査の目的・方法
肛門から内視鏡を挿入して盲腸までの大腸と小腸の一部を内側から直接観察し、大腸の炎症やポリープなどを診断し必要に応じて組織採取を行う検査です。
大腸の粘膜の様子を直接観察できるので、より正確な診断が得られます。

また、大腸の屈曲部を通過するときにお腹の張りや痛みを感じる場合があります。

注意点
検査を正確に受けるためには大腸の中に便が残っていない事が大切です。
便が残っていると検査をスムーズに受けることができなかったり、正確な診断が得られないことがありますので下記の点に注意してください。

 ①日頃便秘の方は主治医の先生と相談し、検査数日前から便通を良くしておきましょう。
 ②検査前日から検査終了までお食事の制限があります。
  また、検査当日は午前中いっぱいかけて洗浄液の内服による便の処置を行い、検査開始は午後からとなります。
  1日がかりの検査となりますので無理のないスケジュールを組んでお越しください。
  また、ご高齢の方はご家族が付き添っていただくことをお勧めします。

 ③洗浄液を飲む前日および当日に一度も便が出ていない場合は坐薬を使用することがあります。
 ④当センターでは鎮静剤や鎮痛剤の点滴は行っておりません。
 ⑤検査終了後、複数の医師で最終診断を行います。医師が必要とした際は、後日ご連絡させていただく場合があります。

大腸内視鏡検査でみつかる主な疾患
大腸ポリープ
大腸がんはポリープという「前がん病変」を経て発生します。ポリープのうちに内視鏡で切除することで大腸がんが予防できます。
もし、大腸ポリープが見つかったら?
 検査の時にポリープが見つかったら、治療する必要のあるポリープか確かめるために病変の一部を採取(生検)して病理検査を行う場合があります。
当センターではポリープの切除治療を行っていません。切除治療が必要な場合は医療機関をご紹介します。

検査に伴う偶発症
内視鏡検査は、病気の診断に無くてはならない検査ですが、少なからず体へ負担がかかる検査です。
検査によって新たに起きてしまう病気を偶発症といいます。偶発症には以下のようなものがあります。

 ①穿 孔…腸に穴が開いてしまうこと。
 ②腸閉塞…大腸がん等の大腸が詰まりやすい病気があるところに腸管洗浄液を内服することで大腸がつまってしまうこと。
  (腹痛や吐き気などが出現します)
 ③出 血…病変の一部を採取(生検)したことによる出血。
  このような偶発症の発生頻度は61,083件の全国調査のデーターによると0.046%です。(消化器内視鏡学会第7回全国調査)
  万一、上記のような偶発症が起きた場合は最善の対処をいたしますが、必要に応じ入院施設へのご紹介、緊急の処置、手術が必要となる場合も
  あります。

内視鏡検査での感染
内視鏡の消毒は、日本消化器内視鏡技師会の「内視鏡の洗浄・消毒のガイドライン」を厳守しています。
全ての内視鏡の洗浄消毒を責任もって実施していますので安心して検査をお受けください。

脳MRI・MRA検査をご受診の方へ

MRI・MRA検査に関する説明と注意事項
◇MRI検査の環境の特殊性
 MRI検査室では、強い磁場が発生しております。また、撮影中には電磁波(ラジオ波)を発生させます。
 これらは、人体への悪影響がきわめて少ないものであり、一般には安心して検査を受けていただけます。
 しかしながら、環境の特異性から検査を行えない場合もあり、施行にいたってはお客様の同意が必要となります。

1.強磁場環境の問題
  絶えず強い磁場を発生しているため、手術や治療によって体内に磁性金属物質がある場合は、強い吸引力が加わることで身体を傷つける可能性が
  あります。

2.ラジオ波の問題
  ラジオ波は微弱ながら「電子レンジ」のような加温効果をもたらし、長時間の検査では発汗作用が高まることがあります。
  これは血行が促進されることによるもので悪影響ではありませんが、手術や治療によって体内に金属物質がある場合は、
  その場所が通常以上に発熱することで低温やけどをおこす恐れがあります。

MRI検査を受ける前に
1.MRI検査を開始する前に、次のような物は身体からはずしておいてください。
  ●金属制の物(時計、アクセサリー、ヘアピン、補聴器、メガネ、入れ歯、カラーコンタクト、スマートフォン、タブレットなど)
  ●磁気を使用した物(キャッシュカード、クオカード、エレキバンなど)
  ●金属のついている装身具(ブラジャー、ベルト、コルセット、かつらなど)

2.心臓ペースメーカー、植込み型除細動器を使用されている方は検査できません。

3.妊娠中またはその可能性のある方はご遠慮ください。胎児への安全性が確立しておりません。

4.閉所恐怖症の方は申し出てください。場合により検査できないことがあります。

5.人工関節、手術時のクリップなどの金属が体内にある方、歯のインプラントをされている方や歯科矯正中の方は、事前に処置をされた病院に
  ご確認ください。
  (素材、部位によって画像が写らない場合やご受診いただけない場合がありますのでご了承ください。)

6.化粧品(マスカラ・アイシャドウ・アイライナーなど)・日焼け止め(UVケア用品)・マニュキュア(特にラメ)・
  ジェルネイル(特にラメやストーン・マグネット)・まつげエクステンションはその成分によっては、剥がれたり、
  低温やけどを起こす恐れがありますので、検査前には必ずおとしてください。
  また、入れ墨やアートメークは低温やけど、皮膚の変色を生じることがあります。
  来所後にメイクをおとしていただきますのでお化粧道具を忘れずにお持ちください。

7.薄毛隠しや白髪隠しに使用する増毛パウダー、スプレーなどは、その成分によっては画像のゆがみやMR装置に悪影響を起こす場合があります。
     検査前日の入浴時に良く洗髪し、以降は使用しないでお越しください。

8.遠赤外線下着や機能性肌着は着用のまま検査を実施することにより、低温やけどを起こす可能性があります。
  着用はお控えください。

  以上の説明をご理解いただいた上で受診してください。
  なお、ご不明な点は当日の問診時におたずねください。

<脳ドック併用コースをご受診の場合>
~人間ドックと脳ドックを同日でご受診の方へのご案内~

ご受診のスケジュール  ・午前中に人間ドック基本コース・結果説明を実施いたします。
 ・昼休憩(約1時間程度)をお取りいただきます。
 ・午後から脳ドック併用コース・結果説明を実施いたします。

実施日のご予約状況により多少スケジュールの変更はございますが、終了時間は14時30分から16時30分ごろになります。
1日の実施となりますのでご注意いただきますようお願いいたします。

※オプションの脳MRI・MRA検査をご受診の方は、半日で終了の予定です。

自覚症状別おすすめのオプション検査

  自覚症状 おすすめのオプション検査
1 めまいがする 貧血検査  脳MRI・MRA検査
2 失神発作がある 心臓超音波検査
3 動悸・息切れがする 心臓超音波検査  低線量胸部CT検査
4 脈が乱れる 心臓超音波検査
5 胸が痛む 心臓超音波検査  低線量胸部CT検査  乳房超音波検査(女性の場合)
6 手足がむくむ NT-proBNP検査  甲状腺検査
7 疲れやすい 甲状腺検査  貧血検査
8 咳が長く続く 低線量胸部CT検査  喀痰細胞診検査
9 痰に血が混じったことがある 低線量胸部CT検査  喀痰細胞診検査
10 寝汗をかく 甲状腺検査  低線量胸部CT検査
11 微熱が続く 甲状腺検査  低線量胸部CT検査
12 腹痛がある 大腸内視鏡検査  胃部内視鏡検査  ピロリ菌検査
ペプシノーゲン1・2  子宮頸部がん検診(頸部細胞診、HPVテスト、体部細胞診)
子宮筋腫・卵巣腫瘍検診(婦人科超音波検査)
13 お腹がはる、下痢・便秘が続く 大腸内視鏡検査  子宮頸部がん検診(頸部細胞診、HPVテスト、体部細胞診)
子宮筋腫・卵巣腫瘍検診(婦人科超音波検査)
14 食べ物がつかえる感じがする 胃内視鏡検査
15 血便や黒色便が出たことがある 大腸内視鏡検査  胃内視鏡検査
16 頭痛・頭重がある 脳MRI・MRA検査  頸動脈超音波検査
17 立ちくらみ・ふらつきがある 脳MRI・MRA検査
18 朝、手足がこわばる ※必要と思われる検査は基本項目に含まれます。
19 尿の回数が多い 前立腺特異抗原測定(PSA)(男性の場合)
20 尿が出るとき痛む 前立腺特異抗原測定(PSA)(男性の場合)
21 尿が出にくかったり、排尿に時間がかかる 前立腺特異抗原測定(PSA)(男性の場合)
22 22. 血尿が出たことがある 前立腺特異抗原測定(PSA)(男性の場合)
23 この1年間に、体重の増減があった 3キロ以上増加:内臓脂肪CT 心臓超音波検査
3キロ以上減少:甲状腺検査 がん全般
24 睡眠により十分な休養がとれない ※検査当日、医師の診察時にご相談ください。
25 25歳の時と比べて2cm以上身長が縮んだ 骨密度超音波検査(踵骨)  骨密度エックス線検査(腰椎、腰椎・大腿骨)
26 悪寒が日常的に続く・慢性的な冷え性 甲状腺検査

総合センターへのアクセス

■ 徒歩の場合

JR京葉線、千葉都市モノレール「千葉みなと駅」から約17分又は京成千葉「西登戸駅」から徒歩約15分

■ バスの場合

コチラの時刻表をご参照ください。

■ お車の場合

カーナビに財団の代表電話番号(043-246-0350)をご入力いただき目的地に設定してください。

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